佐藤亜土
[Ado Sato]

1936-1995 日本(神奈川) 洋画家1960年に慶応大学文学部美学美術史科を卒業、1961年に渡仏、以来パリで創作活動をつづけた。 国内では、村松画廊、ギャルリーワタリ等で個展をかさね、吉井画廊の個展では九州の装飾古墳の文様から触発されたシリーズ「古墳時代」をさらに展開し、土俗的な形態をモチーフに、明快な色彩と曲線による抽象絵画を発表した。写真家篠山紀信、作家の石川淳とともに版画集『巴里』を制作している

佐藤亜土[Ado Satoの買取

佐藤亜土画額「A Cannes」

Ado Sato

1988年/コラージュ アッサンブラージュ 板に貼付けた紙 サイン 裏面にタイトル、年記 41×41

¥90,000
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佐藤亜土画額「A Cannes」/Ado Satoのサムネール

佐藤亜土画額「カンヌ・夏祭り」

Ado Sato

1990年/油彩/ナット/紐 パネルに貼付したキャンバス 裏にサイン 50×50 額52×52

SOLD
佐藤亜土画額「カンヌ・夏祭り」/Ado Satoのサムネール
 
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