室生犀星
[Murou Saisei]

1889-1962 日本(石川県) 詩人・小説家。本名、照道。別号、魚眠洞。私生児として生まれ、養子ととして育つ。給仕・新聞記者を転々としながら詩を作り、萩原朔太郎とともに1916年詩誌『感情』を創刊。斬新な表現と詩法による「抒情小曲集」「愛の詩集」で、強い感動を与えた。のち小説に転じ「性に眼覚める頃」「あにいもうと」「杏っ子」「かげろふの日記遺文」などを残す。

室生犀星[Murou Saiseiの買取

福永武彦草稿「解説 性に眼覚める頃(現代日本文学館 室生犀星)」

Takehiko Hukunaga

ペン書400字詰15枚完 掲載本コピー付

¥180,000
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福永武彦草稿「解説 性に眼覚める頃(現代日本文学館 室生犀星)」/Takehiko Hukunagaのサムネール

室生犀星草稿

室生犀星

「随筆 晩冬初春」 ペン書200字詰19枚完

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室生犀星草稿/室生犀星のサムネール

室生犀星書簡額

Saisei Murou

昭15年/竹村俊郎宛 毛筆 便箋2枚 句入 封筒付 額36.5×62 

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室生犀星書簡額/Saisei Murouのサムネール

室生犀星草稿「光った唾」

ペン書400字詰6枚完

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室生犀星草稿「光った唾」/のサムネール

室生犀星書簡

Saisei Murou

楢崎勤宛 ペン書 封筒欠

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室生犀星書簡/Saisei Murouのサムネール
室生犀星草稿「短編小説 一番上の姉」/のサムネール

室生犀星草稿「六つの手紙」 全6篇

Saisei Murou

全6篇130枚(一)「母に」ペン書200字詰28枚完 (二)「母から奈良へ」ペン書400字詰15枚完 (三)「榊原から奈良の女子へ」ペン書400字詰15枚完 (四)「奈良より榊原へ」ペン書200字詰29枚完 (五)「妹から姉に」ペン書400字詰15枚完 (六)「水戸より榊原へ」ペン書200字詰28枚未完(全29枚の内27枚目欠) 手紙形式で書かれた長編小説 「女学生」に掲載

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室生犀星草稿「六つの手紙」 全6篇/Saisei Murouのサムネール

室生犀星草稿「(戯曲)二人の女」

Saisei Murou

ペン書400字詰35枚完

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室生犀星草稿「(戯曲)二人の女」/Saisei Murouのサムネール

室生犀星短冊「はかなさや草の蛍を手にうつす」

Saisei Murou

毛筆 署名 下部部分に少イタミ

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室生犀星短冊「はかなさや草の蛍を手にうつす」/Saisei Murouのサムネール
 
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