宮脇愛子
[Aiko Miyawaki]

1929-2014 (東京都) 1952年に日本女子大学文学部史学科を卒業後、文化学院で阿部展也・斎藤義重に師事する。 1957-66年には欧米各地に滞在。絵画制作を行ったのち、60年代半ばには真鍮・石・ガラスを用いた立体作品を制作。80年代に入るとステンレスのワイヤで複数の円弧を作る代表的な彫刻作品「うつろひ」シリーズを制作する。 1998年、神奈川県立近代美術館で回顧展を開催。その後も亡くなるまで熱心な制作活動を続けた。 夫は建築家の磯崎新。

宮脇愛子[Aiko Miyawakiの買取

宮脇愛子版画「Utsuroi 1991」

Aiko Miyawaki

1991年/シルクスクリーン EA版 サイン 9×12 S:28×16

¥20,000
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宮脇愛子版画「Utsuroi 1991」/Aiko Miyawakiのサムネール

宮脇愛子版画「Utsuroi 1991」

Aiko Miyawaki

1991年/シルクスクリーン EA版 サイン 9×12 S:28×16

¥20,000
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宮脇愛子版画「Utsuroi 1991」/Aiko Miyawakiのサムネール

宮脇愛子版画

Aiko Miyawaki

1993年/シルクスクリーン EA版 サイン Aiko Hasegawa宛為書 5×5 S:28×16

¥20,000
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宮脇愛子版画/Aiko Miyawakiのサムネール

磯崎新・宮脇愛子作品

Arata Isozaki/Aiko Miyawaki

1992年/墨 色紙 両者サイン 27.5×24.5

SOLD
磯崎新・宮脇愛子作品/Arata Isozaki/Aiko Miyawakiのサムネール

宮脇愛子版画額「うつろい-C」

Aiko Miyawaki

1984年/シルクスクリーン 限20 サイン ときの忘れものシール 31.5×44.5 額53×63

SOLD
宮脇愛子版画額「うつろい-C」/Aiko Miyawakiのサムネール

宮脇愛子版画額

Aiko Miyawaki

1993年/銅版画 限20 サイン 為書 裏書 59×59 額79.5×79.5

SOLD
宮脇愛子版画額/Aiko Miyawakiのサムネール

宮脇愛子画額

Aiko Miyawaki

1962年/油彩 ボードに貼付したキャンバス 裏にサイン 6号 30.5×40.5 額45.5×55

SOLD
宮脇愛子画額/Aiko Miyawakiのサムネール

宮脇愛子版画額「うつろい」

Aiko Miyawaki

シルクスクリーン 限20 サイン 65×90 額90.5×115

SOLD
宮脇愛子版画額「うつろい」/Aiko Miyawakiのサムネール
 
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