斎藤義重
[Yoshisige Saito]

1904-2001 日本(東京都) 画家。少年時代より美術に関心をよせ、構成主義やダダ等の欧米の新しい前衛美術の動向を知る。 1938年に九室会を結成するが、戦争によって一時活動を中断。 戦後活動を再開し、日本を代表する前衛芸術家として高い評価を得る。1964年には多摩美術大学教授に就任し、斎藤義重教室からは関根伸夫、吉田克朗、本田眞吾、成田克彦、小清水漸、菅木志雄など、「もの派」の美術家が数多く生まれている。

斎藤義重[Yoshisige Saitoの買取

斎藤義重画額「漁夫」

Yoshishige Saito

水彩 紙 サイン 額裏板にもサイン、タイトル 25×19 額44.5×38.5

¥350,000
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斎藤義重画額「漁夫」/Yoshishige Saitoのサムネール

斎藤義重画額「二人の子供」 2点組

Yoshishige Saito

墨 水彩 和紙 1点にサイン 2面組 各46×45.5 額62.5×62.5

SOLD
斎藤義重画額「二人の子供」 2点組/Yoshishige Saitoのサムネール

斎藤義重「ボーパンD Red」

Yoshishige Saito

1971年/合成樹脂 アルミ板 限50 スクラッチサイン 桜画廊シール 73×61

SOLD
斎藤義重「ボーパンD Red」/Yoshishige Saitoのサムネール
 
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