桜井孝身
[Koshin Sakurai]

1928- (福岡県) 1957年にオチ・オサム、菊畑茂久馬らと共に福岡を拠点に結成された前衛美術集団「九州派」の主要メンバー。 初期はアンフォルメル絵画が主であったが、次第に反芸術的オブジェ、パフォーマンスへと展開。作品はコールタール、アスファルト、ムシロ、ドンゴロス(麻袋)といった労働者の生活臭と結びついた素材の使用で特徴付けられる。

桜井孝身[Koshin Sakuraiの買取

桜井孝身画額

Takami Sakurai

ミクストメディア キャンバス サイン F4号 24.5×33.5 額27×36

SOLD
桜井孝身画額/Takami Sakuraiのサムネール

桜井孝身画額「顔(仮)」

Takami Sakurai

1962年/油彩 キャンバス サイン 21×14.5 額41.5×35

SOLD
桜井孝身画額「顔(仮)」/Takami Sakuraiのサムネール
 
▲ページの先頭へ