畠山直哉
[Naoya Hatayama]

1958- 日本(岩手県) 写真家。 1984年筑波大学芸術研究科修士課程修了。大辻清司の影響で写真をはじめ、大学卒業後は東京に移り活動を続ける。 生家の近くに大規模な石灰石鉱山があったことから、高校時代からこれらの採掘現場や工場を油絵などに描いていた。大学を出た後、岩手をはじめ日本各地を回り石灰石鉱山の現場や石灰工場、発破の瞬間、または都会の建築群や地下水路などを撮影するようになった。

畠山直哉[Naoya Hatayamaの買取

畠山直哉プリント額「Ciel Tombe 1991」

Naoya Hatakeyama

ラムダプリント 限7 裏面にタカイシイ ギャラリーシール マージンに折れ跡 100×49 額124×73

¥500,000
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畠山直哉プリント額「Ciel Tombe 1991」/Naoya Hatakeyamaのサムネール

畠山直哉プリント額「Ahlen」

Naoya Hatakeyama

2003年/Cプリント 限50 サイン 17.5×28.5 額38.5×49

SOLD
畠山直哉プリント額「Ahlen」/Naoya Hatakeyamaのサムネール

畠山直哉プリント額「Ciel Tombe 2007」

Naoya Hatakeyama

ラムダプリント 限7 裏面にタカイシイ ギャラリーシール 49×100 額73×124

SOLD
畠山直哉プリント額「Ciel Tombe 2007」/Naoya Hatakeyamaのサムネール
 
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