脇田和
[Kazu Wakita]

1908-2005 日本(東京都) 画家。童話的で温かみのある作品を静かなタッチで描く。 1923年渡欧、ドイツに留学し、1930年ベルリン国立美術学校で人体デッサン、遠近法、木口版画、七宝等絵画に関するさまざまな技法を学ぶ。 新制作派協創立に参加。敗戦後、多くの作品を戦火によって失うが、継続して制作を続ける。 1964年東京芸術大学助教授に就任。1968-70年大学教授を務める。

脇田和[Kazu Wakitaの買取

脇田和版画額「手品師」

Kazu Wakita

1958年/リトグラフ 限20 サイン ヤケ 36×43 額54.5×61

SOLD
脇田和版画額「手品師」/Kazu Wakitaのサムネール

脇田和画額「二人」

Kazu Wakita

パステル サイン 77ギャラリーシール 22.5×19.5 額44×40.5

SOLD
脇田和画額「二人」/Kazu Wakitaのサムネール

脇田和石版画集「鳥」

Kazu Wakita

昭49年/フジ美術 限50 オリジナルリトグラフ6枚(各サイン) 二重函

SOLD
脇田和石版画集「鳥」/Kazu Wakitaのサムネール

脇田和画額「鳥」

Kazu Wakita

水彩 サイン 「銀座百点」表紙絵原画 20×28.5

SOLD
脇田和画額「鳥」/Kazu Wakitaのサムネール
 
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