芥川龍之介
[Ryunosuke Akutagawa]

1892-1927 日本(東京都) 小説家。東京帝大英文科卒。在学中から創作を始め、短編「鼻」が夏目漱石の激賞を受ける。その後今昔物語などから材を取った王朝もの「羅生門」「芋粥」「藪の中」、中国の説話によった童話「杜子春」などを次々と発表、大正文壇の寵児となる。西欧の短編小説の手法・様式を完全に身に付け、東西の文献資料に材を仰ぎながら、自身の主題を見事に小説化した傑作を多数発表。1925年頃より体調がすぐれず、「唯ぼんやりした不安」のなか、薬物自殺。「歯車」「或阿呆の一生」などの遺稿が遺された。

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芥川龍之介未定稿「S・Mの言葉」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「芭蕉雑記」

ペン書200字詰3枚・200字詰切り取り原稿1枚 計4枚

¥162,000
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芥川龍之介未定稿「芭蕉雑記」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「ぬばたまの夜空の下に他」

ペン書200字詰4枚 200字詰切り取り1枚 計5枚

¥108,000
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芥川龍之介未定稿「ぬばたまの夜空の下に他」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「山鴫」

ペン書200字詰切り取り原稿4枚 台紙貼

¥129,600
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芥川龍之介未定稿「山鴫」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「保吉もの」

200字詰4枚 内1枚切り取り 大正10年2月

¥129,600
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芥川龍之介未定稿「保吉もの」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「仏蘭西文学と僕」別稿

200字詰2枚・200字詰切り取り2行1枚 計3枚 大正10年2月

¥129,600
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芥川龍之介未定稿「仏蘭西文学と僕」別稿/のサムネール

芥川龍之介未定稿「首が落ちた話」

200字詰1枚 大正7年1月「新潮」

¥97,200
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芥川龍之介未定稿「首が落ちた話」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「お紋の話」

400字詰6枚 400字詰半裁(200字)9枚 計15枚 大正6年10月「文章世界」に発表した「片恋」の別稿

¥972,000
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芥川龍之介未定稿「お紋の話」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「忠義」

400字詰半裁(200字)13枚

¥756,000
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芥川龍之介未定稿「忠義」/のサムネール

芥川龍之介書簡額

富士松加賀路(岡本文弥)宛 裏面に岡本文弥の新聞記事貼付 17.5×61 額34×91.5

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芥川龍之介書簡額/のサムネール

芥川龍之介未定稿「湖南の扇」

ペン書200字詰21枚

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芥川龍之介未定稿「湖南の扇」/のサムネール

芥川龍之介書簡幅

香取秀真宛 毛筆 句入「竹の芽も茜さしたる彼岸かな」 封筒付 

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芥川龍之介書簡幅/のサムネール

芥川龍之介短冊幅

「秋の日や竹の実垂るる垣の外」 松岡譲箱書

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芥川龍之介短冊幅/のサムネール

芥川龍之介書簡

岩沢貞宛 毛筆 封筒欠

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芥川龍之介書簡/のサムネール

芥川龍之介未定稿「天主の死」

ペン書200字詰36枚 堀辰雄が間違って編集した作品

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芥川龍之介未定稿「天主の死」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「雛」

ペン書200字詰2枚

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芥川龍之介未定稿「雛」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「一塊の土」

ペン書200字詰3枚

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芥川龍之介未定稿「一塊の土」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「大道寺信輔の半生」

ペン書200字詰8枚 内1枚切り取り 大正14年1月

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芥川龍之介未定稿「大道寺信輔の半生」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「お律と子等」

200字詰1枚 大正9年10月

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芥川龍之介未定稿「お律と子等」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「孤独地獄」

ペン書200字詰1枚・切り抜き原稿2枚 第四次「新思潮」(大正5年4月)

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芥川龍之介未定稿「孤独地獄」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「俗衆は芸術を理解しない」

ペン書200字詰1枚・400字詰2枚 計3枚

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芥川龍之介未定稿「俗衆は芸術を理解しない」/のサムネール

芥川龍之介未定稿「侏儒の言葉 二宮尊徳」

ペン書200字詰7枚 冒頭部分に署名・題

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芥川龍之介未定稿「侏儒の言葉 二宮尊徳」/のサムネール
 
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