赤羽恒男
[Tsuneo Akaba]

1924-2010 日本(兵庫県) 画家 戦後、大阪市立美術研究所にて洋画を学ぶ。 1959年、二科展特選。66年に会員に推挙され、96年より理事となる。 郷土の画家として知られ、独特なフォルムと色彩描写で各地の風景画を数多く残している。2011年には尼崎市総合文化センターで、同じく同郷の白髪一雄と「郷土作家展 赤羽恒男 白髪一雄」が開催された。

赤羽恒男[Tsuneo Akabaの買取

赤羽恒男「Work-3」

Tsuneo Akabane

水性塗料 色紙 落款 27×24

¥35,000
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赤羽恒男「Work-3」/Tsuneo Akabaneのサムネール

赤羽恒男画額

Tsuneo Akaba

油彩 キャンバス サイン 30.5×36 額45×51.5

SOLD
赤羽恒男画額/Tsuneo Akabaのサムネール

赤羽恒男「Work-2」

Tsuneo Akabane

水性塗料 色紙 落款 24×27

SOLD
赤羽恒男「Work-2」/Tsuneo Akabaneのサムネール

赤羽恒男「Work-1」

Tsuneo Akabane

水性塗料 色紙 落款 27×24

SOLD
赤羽恒男「Work-1」/Tsuneo Akabaneのサムネール
 
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